アトリエかぐやの新作が発表になりました。M&Mチームでタイトルは虜ノ姫とのこと。2chのメーカースレでもでるたがあっという間に霞んだ威力を持つ雰囲気のCGで、非常に期待できる作品になりそうです。
以下、メーカースレから抜粋。
煽り文
男の名はクロード、「調律師」である−
「調律」とはどんな女も依頼された通りの性奴隷に仕立て上げる技術。
クロードはその中にあって最高クラスとうたわれる調律師である。
さらに淫蕩な女悪魔ノーラの力をも背後に持つ
彼の「調律」は完璧だった。そんな彼の元には王侯貴族から
最上の女たちだけが持ち込まれ、
クロードは彼女らを最高の技術で牝奴隷へ次々と調律していく。
そして、また調律の館にもっとも美しき3人の姫が堕とされた…
1問1答(その1)
Q
RPGを発売した後、数ヶ月もたたないうちに新作情報。
そして他のチームも新作発表間近。
いつもながら驚かされる開発ペースの早さですね。
A
ありがとうございます。
ただ、当チームは開発ペースがほぼ一定ですので、あまり早いという自覚はないですね。
Q
タイトルからダーク色が強い物語に思えますが、資料から見ると陵辱一辺倒ではなく
少し振り幅の大きい物語のようですね?
A
ヒロインたちはクロードに調律され、性奴隷として依頼主たちの元に戻されるという流れが
このゲームの本筋になります。
が、調律の中でのヒロインたちとの交流を通じて、クロードがそれ以外の結末を選択する…
という可能性も残されています。
また、主人公のクロードは調律に私情を挟まない、職人的な人間ですので、
調律過程自体も陵辱色はそれほど強くないと思います。
Q
「痴漢電車」の印象が強いせいか陵辱ゲームブランドというイメージのTEAM HEARTBEATですが、
最近はシチュエーションやコスプレといったマニアックなこだわりをもつ作品がメインとなってますね。
最新作にもこのような要素は強く出ているのですか?
A
シチュエーションとしては、調律の途中経過を館にやってきた客たちにお披露目する、
という場面がゲームのアクセントになっています。
コスプレについては…今回はやや抑え目、といった感じでしょうか?
Q
今回はヒロイン数も絞り込まれ、かつ調教がメインということで一人あたりのイベント数も
多そうですが、いかがでしょうか?
A
はい、ヒロイン一人あたりのエッチシーンはかなりの数を用意しています。
ただし、調律パートについては軽めの調教から始まり、徐々にハードな調律に移っていく、
という流れがありますので、これまでのタイトルのような「最初から最後までクライマックス」的な(笑)
エッチシーンの構成とはやや違ったものになると思います。
Q
最後になりますが、本誌の読者に本作のPUSHポイントをお願いします!
A
アトリエかぐやとしては久々のダーク系タイトルとなります「虜の姫」、
どうぞよろしくお願いします!
以下、メーカースレから抜粋。
煽り文
男の名はクロード、「調律師」である−
「調律」とはどんな女も依頼された通りの性奴隷に仕立て上げる技術。
クロードはその中にあって最高クラスとうたわれる調律師である。
さらに淫蕩な女悪魔ノーラの力をも背後に持つ
彼の「調律」は完璧だった。そんな彼の元には王侯貴族から
最上の女たちだけが持ち込まれ、
クロードは彼女らを最高の技術で牝奴隷へ次々と調律していく。
そして、また調律の館にもっとも美しき3人の姫が堕とされた…
1問1答(その1)
Q
RPGを発売した後、数ヶ月もたたないうちに新作情報。
そして他のチームも新作発表間近。
いつもながら驚かされる開発ペースの早さですね。
A
ありがとうございます。
ただ、当チームは開発ペースがほぼ一定ですので、あまり早いという自覚はないですね。
Q
タイトルからダーク色が強い物語に思えますが、資料から見ると陵辱一辺倒ではなく
少し振り幅の大きい物語のようですね?
A
ヒロインたちはクロードに調律され、性奴隷として依頼主たちの元に戻されるという流れが
このゲームの本筋になります。
が、調律の中でのヒロインたちとの交流を通じて、クロードがそれ以外の結末を選択する…
という可能性も残されています。
また、主人公のクロードは調律に私情を挟まない、職人的な人間ですので、
調律過程自体も陵辱色はそれほど強くないと思います。
Q
「痴漢電車」の印象が強いせいか陵辱ゲームブランドというイメージのTEAM HEARTBEATですが、
最近はシチュエーションやコスプレといったマニアックなこだわりをもつ作品がメインとなってますね。
最新作にもこのような要素は強く出ているのですか?
A
シチュエーションとしては、調律の途中経過を館にやってきた客たちにお披露目する、
という場面がゲームのアクセントになっています。
コスプレについては…今回はやや抑え目、といった感じでしょうか?
Q
今回はヒロイン数も絞り込まれ、かつ調教がメインということで一人あたりのイベント数も
多そうですが、いかがでしょうか?
A
はい、ヒロイン一人あたりのエッチシーンはかなりの数を用意しています。
ただし、調律パートについては軽めの調教から始まり、徐々にハードな調律に移っていく、
という流れがありますので、これまでのタイトルのような「最初から最後までクライマックス」的な(笑)
エッチシーンの構成とはやや違ったものになると思います。
Q
最後になりますが、本誌の読者に本作のPUSHポイントをお願いします!
A
アトリエかぐやとしては久々のダーク系タイトルとなります「虜の姫」、
どうぞよろしくお願いします!
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